大丈夫な日記

40代、育休中アラフォーの日々。

妊娠前にやっておいてよかったこと

赤子を抱っこした時に、

荷重のかけ方を間違えたらしく、

ここのところ右ヒザに

違和感のある私。

(ヒザが‥なんて

おばーちゃんみたいだなあT_T)

 

赤子を預けて、

懇意にしていただいている整体の先生に

診てもらいました。

 

あんまり西洋医学になじめない私、

鍼だの漢方だの試してきましたが、

ダントツでよかったのが、この整体の先生。

 

カタギに見えないほど

人相は悪いですが(先生すみません)、

非常な腕きき。

ぎっくり腰をやった時も診ていただき

それ以来、再発の気配すらありませぬ。

ありがたい‥。

 

(ちなみに東洋医学系は

かなり腕の善し悪しがあるので

あちこち回ることをおすすめします)

 

確か、エッセイストの横森理香さんが、

元気なうちに(カラダの専門家の)

駆け込み寺を見つけておけ!と

書いておいででしたが、

今になってよく分かります。

 

私が、妊娠・出産前にやっておいて

よかったのは

このカラダの駆け込み寺を見つけていたこと、

あと、いい産婦人科を見つけていたことです。

 

産婦人科に関しては

改めて書きたいと思いますが、

これまた当たりハズレが激しい。

 

妊娠・出産は、気持ちの持ちようが

大きい分野だと思います。

が、なぜか産婦人科は、ドクハラ

(医者による高圧的な言動)の

ひどいところは、本当にひどい。

 

ただでさえ負荷がかかる妊娠中、

ドクハラでやむなく転院という話も多いです。

 

私は毎年の婦人科検診で

わざとあちこちの医院を回り、

出産した医院に巡り会えたので、

いざ妊娠!という時も

ぜんぜん迷いませんでした。

(二人目もそこでゼヒ!と

思っちょります!)

 

これから妊娠・出産の皆さま、

駆け込み寺と、

産婦人科は、

早めに見つけておくと

よいかと思います^ ^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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